題目の継続は「顔」に出る:「目の周りのクマが消えた」同志の実証と人間革命の原理
世界の同志の皆様、こんにちは。SGI仏壇座談会プラザ主宰の島 幸弘です。
今回は、先日公開した「朝の題目1万遍 体験記 第855回」に寄せられた、「私たち自身の信心の核心を証明する、一つの声」をご紹介します。
驚愕の「実証」:「目の周りのクマが消え、眼力が向上している」
ある同志の方から、私自身の動画を見て、このようなメッセージをいただきました。
「題目の挑戦時は、目の周りにクマがありましたが、結果ですね。顔が若々しい眼力向上で、ますます光っている。やはり目標行動実践ですね。」
これは、私が「朝の題目1万遍」の挑戦を続けていることが、単なる精神論ではなく、「生命の変革」という最も明白な形で現れ始めているという、動かしがたい「証拠」です。
なぜ、題目の結果は「顔」に出るのか?
仏法は「生命の法」です。私たちが題目という根源の力を注ぎ続けるとき、その結果は必ず、最も尊厳である「わが生命」に現れます。
それは、日蓮大聖人が示された「仏界涌現」の哲理そのものです。仏様が衆生を救うために出現するように、私たちの生命の奥底にある仏の力が、「眼力」や「若々しさ」となって湧き出てくるのです。
また、別の同志からは「団結しましょうよ、頑張れ俺も毎日三十分お題目上げてるよ」という熱いメッセージをいただきました。
この「顔の変化」は、私一人のものではありません。それは、「決意→祈り→行動」のサイクルを回す限り、誰の生命にも必ず「実証」が現れるという、同志の皆様への確信のメッセージだと受け止めています。
「決意のスイッチ」は、挑戦の継続にあり
私が開発した「虚空厨子」の理念は、この「題目をあげることが歓喜に変わる」という生命の境涯を開くためのものです。
この仏壇革命の原点も、そして私自身の「顔の変化」も、全ては「目標」「行動」「実践」という、継続的な挑戦の結果です。
同志の皆様、私たちの日々の信心は、必ず誰かに勇気を与え、そして自らの生命を変えます。
どうか、この「実証」を胸に、「題目があがる」歓喜の人生を、共に力強く歩み続けてまいりましょう。
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